広島を舞台に、世界の実務者が平和構築の未来を描く~令和7年度「ミッドキャリア・コース」開催By / 広島を舞台に、世界の実務者が平和構築の未来を描く~令和7年度「ミッドキャリア・コース」開催 外務省委託 平和構築・開発におけるグローバル人材育成事業 令和8年1月7日、平和構築および国際開発の分野で実務経験を有する多様な専門家が、令和7年度 「ミッドキャリア・コース」に参加するため広島に集います。 対面コースは広島市内で開講し、1月9日から13日までの間、広島大学を主会場として集中的なセッションが行われます。 本コースでは、研修員が自身の経験と知見を活かしながら、リーダーとしての能力を磨き、平和と持続可能な開発の分野で、より大きな役割を担うことを目指しています。 参加者は、インド、インドネシア、オーストリア、カメルーン、グアテマラ、日本、ネパール、パキスタン、フランスおよびモロッコの出身で、政府機関、民間企業、国際機関(国連等含む)など、幅広い組織で豊富な経験を有しています。 本コースの詳細については、下記のURLをご覧ください: https://gpad.hiroshima-u.ac.jp/mid-jp/ ご不明点やご質問等ございましたら、下記メールにてお問い合わせください。GPAD事務局:gpad@office.hiroshima-u.ac.jp